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ある日の仕事風景
早番7:00~業務開始

1日お風呂当番の日


6:30~・・・出社する。夜勤さんからの申し送り

7:00~・・・利用者さんを起こす
        着替えや排泄介助
        お茶を煎れる( ´・ω・`)_且~~

8:00~・・・朝食(食事介助)
        口腔ケア(歯磨き)

9:30~・・・入浴介助(お風呂当番でした)
        1人目特変なく入浴
           浴槽内で便をしたので入浴後消毒洗浄
        2人目不穏気味何とかお風呂まで誘導するも
           入浴を拒否。。。殴られる
        3人目4人目特変なく入浴
        もう1度2人目の人にチャレンジ。。。殴られる
        (´・ω・`)諦める

12:00~13:00・・・お昼休み

13:30~・・・午後も入浴介助(今日は1日お風呂;;)
        2人目にチャレンジ。機嫌が直り入浴
        5人目特変なく入浴
        6人目便-5日だったので入浴前に浣腸をしていたため
           看護士は「全部出ました」と言っていたのに
           お風呂場で次から次ぎへと出てくる
           身体だけ洗い入浴は止める

15:00~・・・おやつ(食事介助)
         ゴミ捨て

16:00~・・・業務終了










・・・・・・・・お風呂嫌いです

すこぶるキライです

皆お風呂になると暴力的になります

殴られたこと多数

暴言も多数

どうかお風呂当番でありませんようにと祈りながら

早番の日は出社





若い頃はみんなお風呂が好きだったはずなのに

なぜ・・・

殴られるって普通に痣が残りますから

本気で殴ってきますから

引っ掻いてきますから

腕掴んで爪食い込ませてきますから

il||li _| ̄|○ il||li




でも普段は可愛いんだけどね♪
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【2006/04/18 08:06 】
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遅番 → 早番
昨日は遅番でした

今日は早番なので間はあまりありませんが

何だか眠れません

疲れているのに眠れません

コレを書いている時

起床時間まで@1時間半です

少しは寝なくちゃ











( -.-) =зフウー

おやすみなさい
【2006/04/16 03:21 】
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風と空気と人込
眩し過ぎる太陽の日差しを浴びながら

少し高い位置で景色を眺める

空は雲一つなく蒼く透き通っている

それはどこまでもどこまでも蒼く・・・・

ふと下を見下ろすと

だいぶ散り始めた桜並木の下を

幾人もの人間が歩いていく



あるものは1人早足で

あるものは友達と話しながら

あるものは恋人と寄り添いながら

あるものは慌てて走りながら

あるものはトボトボとゆっくり



他愛もない会話

特に意味のない会話

何となく出た言葉

色んな言葉がそこには溢れていた

私はそれを1人眺めていた



『人っていっぱいいるものだな』



心地よい空気に流れが生じる

木々がざわめき、まるで会話をしているよう

ある桜の花びらは居心地のよいそこにとどまる事を諦め

あの蒼い空の下へ旅に出る

心地よい空気の流れに身を任せ

留まっていては見る事の出来ない世界がみられる

つかの間の旅



空気はその動きを停め

静寂がおとずれる

旅もそこでお終い

後は堕ちるのみ

散った花びらは自分の意志とは無関係に

暖かくそして冷たい地に足をつけるのだろう

もっとこの蒼い空の下で旅を続けたかっただろう

そして、それは他のたくさんの花びらと共に

そっとその旅を終えた





咲いてるうちが花

散ってしまえばただのゴミ





切り離されたその身を

ただ眺める

いずれ掃除され

その身はもう誰の目にもふれられる事はなくなるのだろう

時が流れまた桜が咲く

それは綺麗に咲き乱れるだろう

でも同じ物なんかではなく

それは全く別の生き物なんだろうな



そしてその下を途切れることなく

人が歩いていく

他愛も無い会話を繰り返しながら

私もそこを歩くのだろう

話すことすらもう出来ない

この地に埋もれたその上を歩きながら

他愛も無い話をし続けるのだろうな





咲いた花は心と目を奪い

惹きつけて離さないだろう

心奪われた私の足の下で

散った花びらは

暗い地面で淋しく眠るのだろう

その存在はやがて誰からも忘れられ

姿も思い出せなくなるのだろう


















ワタシハココニイルヨ

ワタシハココニイタヨ

「大丈夫。。。私は絶対に忘れないから」
【2006/04/07 20:20 】
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ラストレター

分からなかったわけではない

予測できなかったわけではない

私が気を付けてあげればよかっただけのこと

なぜそれが出来なかったんだろうか?



自分の身勝手な振る舞いで

未来を消してしまった事実



まるで流す必要の無い

無駄な涙を流させてしまった事実



この罪は消えることなく

そして忘れずこの心に刻んでおこう






ほんの一瞬でも存在してくれて

本当にありがとう

そしてごめんなさい

君の事は決して忘れないよ

こんな私で良ければ

いつかまた戻っておいで

今度こそ一緒に未来を見よう

その時は

この身をかけて

君を守るから
【2006/04/06 18:46 】
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